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七つの大罪 279話ネタバレと考察「ゴウセルを守る男」

投稿日:8月 29, 2018 更新日:

七つの大罪279話のネタバレと考察です。

前回278話では、戦えるのがキングだけになり絶望状態だったところへ、オスローとディアンヌが登場し、マエルに立ち向かいます。しかしオスローの見立によると何とマエルの闘級は20万!普通に考えたら勝ち目はないですが、三位一体合技を発動させチームプレイでマエルと戦います!

 

七つの大罪279話

真・霊槍シャスティフォル第6形態「神樹の衣(ユグドラクロス)」でやるき満々のキング。三位一体でどう活用するのでしょうか。

ディアンヌがドローヌの舞い、ゴウセルが神器双弓ハーリット特性「範囲拡大」幻影庭園で、三人の力を合わせて三位一体合技(トリニティアタック)を繰り出します。

ブタやオスローも驚きのキング無双

ゴウセルによって大量の分身を作り出し、更にディアンヌの踊りによって闘級のあがったキングがマエルに効果的な攻撃を開始

マエルは本物と幻の動きを追い切れていないため、キングは攻撃を受けません。

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しかしマエルは焦る事なく、「フ・・」と微笑んだ後「真実の鐘」を取り出し鳴り響かせます。

カァンと鳴り響くかね。ホークは「勝利の鐘?」と状況を把握しきれていない様子ですが、その音が不気味であると感じるキング。

そして直後、キングの分身は姿を消してしまい、ゴウセルの幻術はあっさりと破られてしまします。

あの妙な鐘、どこからだしたの!?キングがそう尋ねると、

キングの分身を消したマエルは、更に戒禁を切り替え、今度は物理攻撃に転じます。焦るディアンヌ。かわいい。ディアンヌだけでなく、傷を負ったキングも霊槍の衣が消失してしまいます。

魔力を封じられた状態で攻撃を食らっては一たまりもないと、なんとゴウセルがマエルに抱き着き、予めセットされた自爆装置を起動しようとするのです。

自爆は果たして成功するのでしょうか。誌面で明らかに!!










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